|
SEAMUS EGAN
( flute, tenor banjo, mandolin, tin wistle, low whistle, guitars,
bodhran)
WINIFRED HORAN (fiddle)
MICK McAULEY ( button accordion, concertina, piano accordiaon,
low whistle, backing vocal)
DEIRDRE SCANLAN (lead vocals)
EAMON McELHOLM (guitars, vocals, keyboards) 「ソーラスの、切れ味のいい、みずみずしい音楽に触れていると、音楽が生まれる瞬間のダイナミズムのようなものを、ぼくは改めて実感する。」(天辰保文/ライナーより)
1996年にアイルランド系アメリカ人たちによってN.Y.で結成される。本場のアイリッシュ・トラッド・バンドを凌ぐ抜群のテクニックからなる超絶アンサンブルが魅力。今年3月に7作目のアルバム『ウェイティング・フォー・アン・エコー』をリリース。リーダーのシェイマス・イーガンは、数多くの楽器をこなすマルチ・プレイヤー、音楽プロデューサー、映画やダンス音楽のコンポーザーとしても活躍する多彩な才能の持ち主。98年に初来日。
「とどまるところを知らない活気」(ニューヨーク・タイムズ)
「今あるケルティック・バンドの中でも最高峰のひとつ」(ピープル)
「彼らには素晴らしさを示すすべてが備わっている」(ウォール・ストリート・ジャーナル)
「ソーラスはケルト音楽における最高のバンドかもしれない。冒険を恐れない、という点では間違いなく一番だ」
(ボストン・グローブ)
「アメリカから初めて登場した真にすばらしいアイリッシュ・バンド」(ボストン・ヘラルド)
「世界中で最もエキサイティングなバンドだ」(アイリッシュ・エコー)
「世界で最も刺激的なアイリッシュ・フォーク・ミュージックだ」(フィラデルフィア・インクワイア・タイムズ)
「聴く者の心をとらえずにはいられない、オリジナルかつコンテンポラリーな視点に立った、伝統的なケルティック・サウンド」(ロサンゼルス・タイムス)
|